シンライノコトバ

KOTOBA
今 伝えたい 私たちからのメッセージ
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2026.05.29
哲学を始める
人文ライター斎藤哲也氏の当研究会講義について
2026.05.07
私たちにできること
現在のデジタル社会を破壊する可能性があると言われる
2026.02.26
動的平衡を意識する
先日、春一番が各地で観測されました。その半月ほど前、衆院選において、自民党が
2026.02.06
2026年のはじまり
〜多極化と集中化〜
先日、当財団は設立丸17年を迎え、18期目に入りました。思いがけず、衆議院議員選挙か
2025.12.25
2025年を振り返って
〜事業におけるAI元年だった〜
1年を振り返る時期が来ました。今年は生成AIと生きていく時代が来たことを、
2025.11.25
バトンを渡すまでにできること
11月18日以来、「トリプル安」という言葉が各種報道で躍っています。
2025.11.04
社会関係資本の大事さ
今春から始めたソーシャルビジネス支援研究会、第5回目の今月は現地訪問でした。
2025.09.26
「コモンズ」について
今年から開始した当財団ソーシャルビジネス支援研究会において、
2025.09.02
戦後80年目の8月にあたって
戦後80年目の8月にあたり、
2025.08.01
歴史的結果になった選挙について
~私たちの記録~
連日報道が続いているところではありますが、
2025.07.03
支援していた側が支援される側になる日もある ~災害大国日本で~
「災害対応・減災・防災」について専門家からの話を聞きました。ソー
2025.06.05
何が起きているのか自分たちで考えてみる~米のこと~
昨夏から1年足らずで、米の価格が2倍以上に跳ね上がる異常事態に
2025.05.01
支援する側の仲間を増やす一歩
昨年から準備を進めてきたソーシャルビジネス支援研究会を4月17日に
2025.04.03
ソーシャルビジネスという言葉
「ソーシャルビジネス」というある意味手垢がついた言葉を冠したのはなぜか
2025.02.03
昭和になった年から100年目、
戦後80年目に入りました。
昭和になった年から100年目、敗戦後80年目に入りました。
2024.12.23
世界での戦域の拡大もAIの拡張もはるかに予想を超えた1年でした。
世界での戦域の拡大もAIの拡張もはるかに予想を超えた1年でした。
2024.12.19
「学校」という存在が地域コミュニティで果たす役割の再認識
教育の在り方を考え、様々な年代の様々な現場に関わってきた...
2024.10.29
2024年の信頼資本融資審査会
先週、第33期信頼資本融資の審査が終了しました。…
2024.09.20
各地とのサポートネットワークを
地道に広げていく
信頼資本融資や共感助成を通じて日本各地の団体と日々やり取りをしています。昨年来、これに「信頼Days」という各地の人が手を挙げて主催者になり、関係性を深めたり広げたりしていく企画が加わりました。…
2023.12.26
【事業に関する本質を問う】
規模より事業展開によって地方を楽しむ
~悠々とローカルビジネス~
株式会社See Visions代表取締役 東海林諭宣氏
2023.05.15
「信頼」もまた「資本」になる
社会を目指して 
今月は、設立15年目という節目の記録に、当財団のこれまでの振返り、今後の展望を軸に、事務局がインタビューを受ける形をとりました。…
2023.02.22
設立15年目に入りました
「人と人のつながり、社会での関係性もまた資本になる社会=信頼資本社会」を目指して2009年1月に設立した当財団の活動が、15年目に入ったことをご報告いたします。…
2023.01.01
新年のごあいさつ
新年にあたり、ごあいさつを申し上げます。 信頼資本財団は、今月8日から15年目に入ります。 リーマンショックの翌年に立ち上げ、2年後には、東京のオフィスで東日本大震災や福島原発事故を体験しました。 2013年から、京都を本拠地とする活動を本格化してきましたが、この3年間でコロナショックやウクライナショックを経験しています。…
2022.12.28
年末のごあいさつ
2022年も様々な局面でたくさんの方々にお世話になりました。 誠にありがとうございました。 今年は、新型コロナ感染拡大前の2019年以来、3年の間にやってきたことを踏まえ、これからの当財団の在り方を熟考する年だったように思います。…
2022.11.25
【事業に関する本質を問う】
30年数々のコミュニティをつくってきた実現力の源泉
那須まちづくり株式会社代表取締役 近山恵子氏
2022.10.28
【事業に関する本質を問う】
暮らしでも学びでも仕事でも急速に進むデジタル化の現在
株式会社ビットメディア代表取締役/当財団シニアフェロー 高野雅晴氏
2022.03.08
社会事業塾8期生募集に
あたっての塾長挨拶
今回は、当財団社会事業塾「A-KIND未来設計実践塾」8期生募集にあたっての熊野塾長のご挨拶をこちらにも転載いたします。Covid-19により、約100年ぶりに生じたパンデミックが、2年以上続いています。そして、ロシアのウクライナ派兵。2022年は、歴史に刻まれる年になりました…
2022.01.01
新年のごあいさつ
謹んで新年のごあいさつを申し上げます 寒さが厳しく、大雪の地域もありますが、どのような正月をお過ごしでしょうか。 皆様の今年一年のご多幸を心より祈念申し上げます。 2020年初来、突然世界で猛威をふるいはじめた…
2021.12.28
年末のごあいさつ
本年も無事業務を終えることができました。 多くの皆様に支えていただき、叱咤激励をいただきました。 ありがとうございました。 今年は初めて職員研修旅行を実施しました。 二つの小学校跡を訪れました。…
2021.09.01
箸とフォーク
選挙の足音が聞こえるたびに、国や自治体の様々な意思決定を委任されているこの人たちは、硬直化している仕組みを時代に合わせて改革する責務を感じているのだろうかと考える。明治という時代に入り、ステ…
2021.07.01
未来はあるかどうかはわからないけれども、希望ならばある。
この言葉には、「文明の解体と創世期が、いま生まれつつある瞬間ではないか。」という一節が続く。水俣病患者と共にあり、その暮らしや思いを描き続けた作家石牟礼道子氏が、東日本大震災と福島原発事故を経験した…
2021.05.10
「泣くのは嫌だ、笑っちゃおう!」
~希望をもつこと、希望がもてる未来にすること~
この5月、社会事業家向けの「A-KIND(アカインド)塾」と行政職員向け「未来設計実践塾」という2つの塾を合同した「A-KIND未来設計実践塾」を開講する。塾としては7期目になる。その塾を通してもまた…
2021.03.01
希望を持つことで不安は解消していく
東日本大震災から10年。この10年間の活動を振り返っている日々の中、2月13日夜、東日本で福島・宮城の震度6強を最大震度とする地震があり、2011年3月11日に発生し、東日本大震災を招いた東北地方太平洋…
2021.01.05
さぁ来い!未来
明けましておめでとうございます。全国的に寒さの厳しい年明けとなりました。急激な事態で様々な変容が加速した1年でした。多くの方に支えていただきましたことを心より感謝申し上げます。本年もどうぞよろしくお…
2020.11.11
資本主義はその成功ゆえに失敗する
これは、経済学者ヨーゼフ・シュンペーターが『資本主義・社会主義・民主主義』に記した有名な言葉である。資本主義は、いずれ競争の原理からなる既得権の基盤を確立してしまい、その源泉であったはずのイノベーショ…
2020.09.14
『無自覚』という点においての相似
新型コロナウィルス(COVID-19)の特徴と言われているものの一つに、「感染ピークが、発病の2日前」説がある。これから研究が進むと真偽のほどが明らかになってくるのだろうが、この「発症する人も無自覚な…
2020.07.13
僕たちは、子どもだった
今年の夏、戦後75年をむかえる。我々は、何を学んできただろう。8月15 日は、終戦記念日と聞かされて大きくなった。敗戦日なのに。国連は、世界中の国々の連合と聞かされて大きくなった。第2次世界大戦中の枢…
2020.05.15
Peer to Peer(ピア・トゥ・ピア) の社会
今回の新型コロナウィルスパンデミック後の社会は、どうなるのか。世界中の人々がそれを考えている。我々は、パンデミック宣言による社会隔離・分断が起きる以前から、現代社会を行き過ぎた工業社会と分析してきた。…
2020.03.27
信用収縮から信頼濃縮へ
今年、東京の桜は開花宣言一番乗りだった。その東京で「感染爆発重大局面」と都知事が訴え、3月28(土)・29日(日)の外出自粛要請が出された。マスクの次にトイレットペーパーが店頭から消えてからもう2週間…
2020.01.24
まずは目指す先を描いてから
当財団は丑年生まれ。子年の今年、1巡目が終わり、来年また牛がやってくる。十二支の話で「私は足が遅いからみんなより一足先に出かけよう」と出発したのが、2番目に着いた牛だったと言われている。ちゃっかり牛の…
2019.11.29
脱・孤立
暴力による死亡より、自殺による死亡より、生活習慣病で死亡する人々が多い社会。ユヴァル・ノア・ハラリ『サピエンス全史』より地球が危機的なのではない、人々の意識が危機的なのだと思う。依存症や自殺や生活習慣病は、孤独か…
2019.09.17
微力ではあっても、決して無力ではない
〜これまでの10年間、そしてこれから〜
信頼資本財団は、今年1月から11年目の活動に入っています。社会関係資本を「信頼資本」「共感資本」と名づけ、活動を続けてきました。今、広がりよりも関係性を重ね深めることがより重要になってきていることを実…
2019.07.16
そもそも選挙とは?
40年間にわたる私の社会人人生で、職員にはもちろん社員にも、政党や政治家を強制的にまたは恣意的に推して組織票づくりをしたことがない私だが、今回は「平和」についてよく考え、一票を投じてほしいと話した。…
2019.05.29
Empathy community people
東京を中心とした首都圏が近代文明中心地の一つであることは、世界が認識しているだろう。この「シンライノコトバ」で、その首都圏にてほぼ毎日のように起きている鉄道人身事故に触れようとしていた昨日、5月28日、…
2019.03.18
原点
人生とは、時間の累積である。時間は、長い時間、短い時間という「長さ」、早い時間、遅い時間という「速度」、濃い時間や薄い時間という「密度」でそれぞれ表わされ、その都度価値が変わっていく。…
2019.01.07
満10年目を迎えて
新年 明けましておめでとうございます。 信頼資本財団は、1月7日で満10年を迎えました。…
2018.11.15
希望が処方箋
現代社会に山積している課題をこれまでの常識で解決することはできない。なぜなら、常識は過去の累積であり、新たに発生している課題解決の仮説に使えないからである。さらに、現代社会は極大化し、複雑化しているの…
2018.09.14
青いダンゴムシ
子どもの頃に見つめていたダンゴムシ。黒い色ばかりではなく、青くなったダンゴムシが存在する。「イリドウイルス」というウイルスが細胞質内で増殖し、青緑色ないし青紫色の組織になるからだと言われている。通常の…
2018.07.13
いつものように、知らないうちに
2018年7月、西日本を中心に発生した豪雨の被害に遭われた方々に、心からのお見舞いを申し上げます。災害が起きる直前、次のようにこのシンライノコトバを書き始めていました。***今の日本人の多くは、情報を…
2018.05.10
なぜ、不安は持続し、安心は泡沫(うたかた)なのか?
政治に不満経済に不満社会に不満会社に不満地域に不満家族に不満自分に不満非難や批判が共感を呼び、不安が増幅し、持続する。不安を煽られた人々は、安定を求め保守化する。不確実性の代名詞にもなっているグローバ…
2018.03.06
立場の違いに拘り差別することから脱し、人類最大の愚行に終止符を
冬季オリンピックが終わり、パラリンピックが続いている。久しぶりの休日、熱戦を見ながら考えた。水俣病が表面化した公害の時代。ベトナム戦争もまたその側面を持つ大国代理戦争の時代。共に同じ民族同士が、いがみ…
2018.01.10
【シンライノコトバ 正月号】新年のご挨拶
2018年が明けました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。昨年末のシンライノコトバにも書きましたが、今年は「明治維新」から150年目です。この維新を契機に欧米にならい、近代システムを導入し、富国強…
2017.12.28
暗闇のかなたの光明〜 信頼が資本になる時代 〜
2017年が終わろうとしている。江戸から明治への節目「大政奉還」の現場だった京都では、150周年の企画が続いた。世界的にはロシア革命100年という節目の年でもあった。西洋は命がけの宗教改革や市民革命で…
2017.10.31
「希望」という貴重な資源が汚染される前に
目が見えない、耳が聞こえない東大教授・福島智氏。フランクルの「公式」を紹介している。ウィーン生まれの精神科医で、ユダヤ人でもあったフランクルは、ナチスの強制収容所に送られたが生還するという体験を基に『…
2017.08.25
「平和」のつくり方
平和とは、人類が恒久的に【安心(Peace of mind )】であり続けることだと定義したい。心が平和であり続けることが【安心】である。人類は、食料と住まいの安住の地からサバンナに追い出された類人…
2017.06.28
どんな社会で生きたいのか
実は、歴史的な転換点に生きていると思う。 現在改定(改正と言うのは避ける)の俎上にある法やその成立の背景は、戦後15年の間に出揃っている。
2017.04.24
溶ける時代
この4月に、トルコで大統領の権限を大幅に広げる憲法改正を問う国民投票が実施され、僅差ながら賛成派の勝利に終わり物議を醸しているが、私は投票日前の混乱にも興味を持った。オランダに住む二重国籍のトルコ人に…
2017.02.17
働く
「プレミアムフライデー」が今月24日から始まる。月末の金曜日は、仕事を15時に切り上げて、豊かな週末を過ごす日にしましょうと経済産業省と経団連が音頭を取って促進している活動で、経済産業省の委託を受けた…
2017.01.01
【シンライノコトバ 正月号】future in(フューチャーイン )
明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2016.12.29
【シンライノコトバ特別号:事務局からのご報告】
「私たちは、生命の尊厳を守り、自らも守られることが最も大事だと思う。この価値観が世界中で共有され、誰もが未来の安心に貢献できる信頼資本社会を目指して、共感し合い、助け助けられる人間関係が育まれる事業・…
2016.11.24
【 仲間を探し続けてきた】 第4回信頼デイを終えて
何故、信頼が資本になると考えたか? ?いや 何故、信頼を資本にしたいと思ってきたのか?私の人生は、「人間は信じられるのだろうか?」という問いの繰り返しでした。もちろん、この場合の人間には、自らも含みま…
2016.11.15
正義
今あちらこちらで「正義」が飛び交っている。TwitterでもFacebookでもLineでも。正義バブルと言っても過言では無い。アメリカ大統領選挙の「正義」の応酬は、誹謗中傷のフレーズだけが記憶に残っ…
2016.09.15
私も加害者である
今年も台風が多く発生した。多くは、雨台風だった。これも海水温上昇の影響ではないかとの説がある。海水温上昇の本質は、地球温暖化であり、地球温暖化の原因は、二酸化炭素等大量の温室効果ガスを人為的に増加させ…
2016.07.07
多数決の次
「小田原評定(おだわらひょうじょう)」という言葉がある。長引いて、いつまでもいつまでも結論の出ない相談のことだ。しばしば歴史を振り返ることが多い私は、最近よくこの言葉を思い出す。
2016.03.29
世界は変えられるはずだ!
東日本大震災から5年目の3月。月末に安保関連法が施行されて暮れようとしている。この震災が縁となって知り合った友人が「悔しんだよね」とポツリと言った。東北人は、寡黙である。ほぼ同年代の代々専業農家の彼は…
2015.12.16
2015年末に寄せて
生命の持続性をその最大の破壊者である人間が守る為に、生態系共同体(エコシステム)に基づく制約条件下で、個人の自由を自らの意思で制限するような新しい社会秩序を形成していく産業革命が必要なのかもしれない、…
2015.11.25
常識
日常が「楽しい」社会は、素晴らしい社会なのだろうか?その楽しさが、欲望を増幅する興奮を意味するのであれば、楽しさの充満は欲望の充満になり、欲望を利用して多数派になろううとする「民主主義社会」を助長する…
2015.10.27
時代が要求してくること
先日、トヨタ自動車が、2050年にエンジン自動車販売をゼロにするとの目標を発表した。電気自動車とガソリン車では必要とされる部品の種類や数が大きく異なる。
2015.09.29
国家が国民を自由にするのでなく、国民が国家を自由にするのだ!
デモクラシー(democracy)を民主主義と訳しているが、democracyは民主制とし、多数決を正義にする現代の民主主義・デモクラティズム(democratism)と区別して使用するべきだと考えて…
2015.08.15
商人
古代中国で殷と呼ばれる首都の国を「商」と呼んだ。その国は、多くの部族国家を束ねて司祭を持って君臨したが、暗君が出て民を苦しめたので、周という国が商を滅ぼした。その時、商の祖先を祀るため、生き残った子孫…
2015.07.28
国家・市民・民主主義
59年前の1956年5月1日、「原因不明の中枢神経疾患」として患者5名の例が水俣保健所に報告された。この日が水俣病公式発見の日とされている。
2015.06.17
民主主義と資本主義は崩壊の道を辿っているか
若者の選挙離れが問題になって久しく、高齢化問題が論じられて久しい。この二つの現象が、選挙でシニア世代の投票割合が高く、その意向が反映され易いという結果を招く。そして、日本の中山間地域では、長老政治が続…
2015.05.12
自然と芸術と人間
「自然(natural being)」の反対語は何か知っていますか?答えは「アート(art)」だそうです。アート(art)の語源はラテン語のアルス(ars)で、アルスの語源はギリシャ語のテクネ(tech…
2015.04.25
記憶のデザイン
思いが風を起こす。風が時代を花に結ぶ。花が色を人に映す。人が記憶をデザインする。デザインが社会を彫り刻む。時代が「色」を心に映す感覚で、その記憶を社会に彫刻するような作業が、ソーシャルビジネスではない…
2015.03.25
弱さの強さを感じた日
2011年以来、特別な月になった3月が終わろうとしています。人間は、地球上で一番繁栄し、その隅々で生存できるようになった生物ですが、意思をはっきりと他者に伝えることができるようになるまでに2年もかか…
2015.02.25
伝統は奉仕である。
伝統の始まりは、どんな時だろう? そして終わりは、どんな時に来るのだろう? 先日の財団定番企画「そもそも談義~そもそも伝統とは?~」を終えて、 伝統の拡大と終焉を考えて見た。
2015.01.12
良い因縁の増幅
阪神淡路大震災から20年、その年に生まれた赤ん坊は今年に成人式を迎える。ボランティア元年と呼ばれた時代は、二年後に金融ショック、六年後に9.11の株価大暴落、十三年後にはリーマンショック、そして十六年…
2015.01.01
2015年 新年のご挨拶【 弱者なれども勇者なり 】
新年明けましておめでとうございます。昨年は、大変お世話になりました。今年もよろしくお願い申し上げます。弊財団も7年目を迎えました。無利子、無担保、無保証で始めた共感融資も当初は、リスクが高いと仲間で…