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12/27(水)第1回 HOSP 月間終了記念!今年最後の【そもそも談義】~エーゼロ牧大介と但馬武が語る そもそもローカルベンチャーとは?~

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申し込みはこちらからお願いいたします。

 


 

■【そもそも談義 】

~今こそ、本当の価値についての話をしよう~

若年層の人口が急速に減少し、経済活動が縮小していく「収縮する時代」に入った日本。これからを生きる私たちにとって、幸せな未来を手に入れる鍵となるのは、貨幣や物質ではなく、自然との関係や人間同士の関係に重きをおいた新しい価値観なのではないでしょうか。

【そもそも談義】は、この新しい価値観に沿ったこれからの社会の在り方、暮らし方を模索するために、まずは今の時代を解明しようという企画です。「近代は、人間が、幸せや自由を追求した結果、不幸せになった時代」という現状認識に立った上で、その原因は何か、そもそも人間や社会、幸せとは何か、という本質を探求していきます。


■今回のテーマは

「そもそも『ローカルベンチャー』とは?」

村の面積の95%を森林が占める、岡山県西粟倉村。
「百年の森林構想」を掲げる人口1500人の村に本社を置き
”西粟倉ローカルベンチャースクール”などを通して
スモールビジネスの創発、地域の関係人口の創出、地域資源の活用を牽引する「エーゼロ株式会社」から
牧 大介氏(代表取締役)と但馬 武氏(取締役)が緊急来京!!『そもそもローカルベンチャーとは?』を語る「そもそも談義」を開催します!
先頃終了した「HOSP月間」の第1回開催記念企画といたします。
http://hosp.strikingly.com/


【スピーカーのご紹介】
牧 大介氏(エーゼロ株式会社 
代表取締役)

但馬 武氏(エーゼロ株式会社 取締役)

「エーゼロ株式会社」について(Webサイトより)

『人や自然の本来の価値を引き出し
地域の経済循環を育てていく』

世の中が変化し過渡期にある日本社会の中で
多様性を認め合い、持続可能に循環する地域はどのように作れるのでしょうか。

森の土の表面にある、生命を育むための大切な層を”A0(エーゼロ)層”といいます。
A0層があるからこそ、森の物質循環が維持されることと同じように、
私たちは、日本の地域経済の循環を下支えしていきたいと考えています。

そのために、スモールビジネスの創発や地域の関係人口の創出、情報発信、地域資源の活用など、各地においてさまざまな事業を地域に寄り添い展開することで、人や自然の本来の価値を引き出し育む「地域にとってのエーゼロ層」のような会社でありたいと思います。

日時日時:12/27(水)19:00-21:00
場所

風伝館(京都府京都市上京区室町通丸太町上る大門町253番地)

 

アクセス方法:

地下鉄烏丸線丸太町2番出口(京都駅から進行方向最前部に乗車すると便利です)を出て、右手にマクドナルドを見ながら右折(交差点は渡りません)、右前方に見える滋賀銀行を目印に直進

滋賀銀行手前の小道(室町通)を右折して直進し、そのブロックの左奥の赤いのれんがかかっている町屋が「風伝館」です

地図
料金参加費:無料  ※寄付の受付を行っております。
定員20名
参加申し込み方法

こちらよりお申し込みください。

タイムテーブル
その他情報

【主催】公益財団法人信頼資本財団
【主催者住所】京都府京都市上京区室町通丸太町上る大門町253番地
【主催者電話番号】TEL:075-275-1330 FAX:075-275-1340

参加お申し込みフォーム

12/27(水)第1回 HOSP 月間終了記念!今年最後の【そもそも談義】~エーゼロ牧大介と但馬武が語る そもそもローカルベンチャーとは?~に参加お申込みの方は、下記のフォームよりご連絡ください。

https://goo.gl/forms/rmiFB9Z3wLMXghCn1

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